(  д` ) (21)

1 名前: 名無しさん@日本語勉強中 : 2006-07-18 12:28 ID:KDZSwjjK

  
(  д` )

2 名前: 名無しさん@日本語勉強中 : 2006-07-18 19:38 ID:Heaven

魔女を焼き殺せ

3 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-11 04:57 ID:Heaven

    朕深ク世界ノ大勢ト帝國ノ現状トニ鑑ミ非常ノ措置ヲ以テ時局ヲ收拾セムト欲シ茲ニ忠良ナル爾臣民ニ告ク
    朕ハ帝國政府ヲシテ米英支蘇四國ニ對シ其ノ共同宣言ヲ受諾スル旨通告セシメタリ
    抑ゝ帝國臣民ノ康寧ヲ圖リ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ皇祖皇宗ノ遺範ニシテ朕ノ拳々措カサル所曩ニ米英二國ニ宣戰
セル所以モ亦實ニ帝國ノ自存ト東亞ノ安定トヲ庶幾スルニ出テ他國ノ主權ヲ排シ領土ヲ侵スカ如キハ固ヨリ朕カ志ニアラス
然ルニ交戰已ニ四歳ヲ閲シ朕カ陸海將兵ノ勇戰朕カ百僚有司ノ勵精朕カ一億衆庶ノ奉公各ゝ最善ヲ盡セルニ拘ラス戰局
必スシモ好轉セス世界ノ大勢亦我ニ利アラス加之敵ハ新ニ殘虐ナル爆彈ヲ使用シテ頻ニ無辜ヲ殺傷シ慘害ノ及フ所眞ニ
測ルヘカラサルニ至ル而モ尚交戰ヲ繼續セムカ終ニ我カ民族ノ滅亡ヲ招來スルノミナラス延テ人類ノ文明ヲモ破却スヘシ斯ノ
如クムハ朕何ヲ以テカ億兆ノ赤子ヲ保シ皇祖皇宗ノ神靈ニ謝セムヤ是レ朕カ帝國政府ヲシテ共同宣言ニ應セシムルニ至レル
所以ナリ
    朕ハ帝國ト共ニ終始東亞ノ解放ニ協力セル諸盟邦ニ對シ遺憾ノ意ヲ表セサルヲ得ス帝國臣民ニシテ戰陣ニ死シ職域ニ
殉シ非命ニ斃レタル者及其ノ遺族ニ想ヲ致セハ五内爲ニ裂ク且戰傷ヲ負ヒ災禍ヲ蒙リ家業ヲ失ヒタル者ノ厚生ニ至リテハ朕ノ
深ク軫念スル所ナリ惟フニ今後帝國ノ受クヘキ苦難ハ固ヨリ尋常ニアラス爾臣民ノ衷情モ朕善ク之ヲ知ル然レトモ朕ハ時運ノ趨ク
所堪ヘ難キヲ堪ヘ忍ヒ難キヲ忍ヒ以テ萬世ノ爲ニ太平ヲ開カムト欲ス
    朕ハ茲ニ國體ヲ護持シ得テ忠良ナル爾臣民ノ赤誠ニ信倚シ常ニ爾臣民ト共ニ在リ若シ夫レ情ノ激スル所濫ニ事端ヲ滋ク
シ或ハ同胞排擠互ニ時局ヲ亂リ爲ニ大道ヲ誤リ信義ヲ世界ニ失フカ如キハ朕最モ之ヲ戒ム宜シク擧國一家子孫相傳ヘ確ク
神州ノ不滅ヲ信シ任重クシテ道遠キヲ念ヒ總力ヲ將來ノ建設ニ傾ケ道義ヲ篤クシ志操ヲ鞏クシ誓テ國體ノ精華ヲ發揚シ世界ノ
進運ニ後レサラムコトヲ期スヘシ爾臣民其レ克ク朕カ意ヲ體セヨ

4 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-11 05:01 ID:Heaven

    朕 深ク 世界 ノ 大勢 ト 帝國 ノ 現状 ト ニ 鑑ミ 非常 ノ 措置 ヲ 以テ 時局 ヲ 收拾 セム ト 欲シ 
茲ニ 忠良 ナル 爾 臣民 ニ 告ク
    朕 ハ 帝國 政府 ヲ シテ 米英支蘇 四國 ニ 對シ 其ノ 共同 宣言 ヲ 受諾 スル 旨 通告 セシメタリ
    抑ゝ 帝國 臣民 ノ 康寧 ヲ 圖リ 萬邦 共榮 ノ 樂 ヲ 偕 ニ スル ハ 皇祖 皇宗 ノ 遺範 ニ シテ 朕 
ノ 拳々 措カサル 所 曩 ニ 米英 二國 ニ 宣戰 セル 所以 モ 亦 實 ニ 帝國 ノ 自存 ト 東亞 ノ 安定 ト 
ヲ 庶幾 スル ニ 出テ 他國 ノ 主權 ヲ 排シ 領土 ヲ 侵ス カ 如キ ハ 固ヨリ 朕 カ 志 ニ アラス 然ル ニ 
交戰 已 ニ 四歳 ヲ 閲シ 朕 カ 陸 海 將兵 ノ 勇戰 朕 カ 百僚 有司 ノ 勵精 朕 カ 一億 衆庶 ノ 奉公 
各ゝ 最善 ヲ 盡セル ニ 拘ラス 戰局 必スシモ 好轉 セス 世界 ノ 大勢 亦 我 ニ 利 アラス 加之 敵 ハ 新 
ニ 殘虐 ナル 爆彈 ヲ 使用 シテ 頻 ニ 無辜 ヲ 殺傷 シ 慘害 ノ 及フ 所 眞 ニ 測ル ヘカラサル ニ 至ル 
而モ 尚 交戰 ヲ 繼續 セム カ 終 ニ 我カ 民族 ノ 滅亡 ヲ 招來 スル ノミ ナラス 延テ 人類 ノ 文明 ヲ モ 
破却 スヘシ 斯 ノ 如ク ムハ 朕 何 ヲ 以テ カ 億兆 ノ 赤子 ヲ 保シ 皇祖 皇宗 ノ 神靈 ニ 謝 セム ヤ 
是レ 朕 カ 帝國 政府 ヲ シテ 共同 宣言 ニ 應セシムル ニ 至レル 所以 ナリ
    朕 ハ 帝國 ト 共 ニ 終始 東亞 ノ 解放 ニ 協力 セル 諸盟邦 ニ 對シ 遺憾 ノ 意 ヲ 表 セサル ヲ 
得ス 帝國 臣民 ニ シテ 戰陣 ニ 死シ 職域 ニ 殉シ 非命 ニ 斃レタル 者 及 其ノ 遺族 ニ 想 ヲ 致セハ 
五内 爲 ニ 裂ク 且 戰傷 ヲ 負ヒ 災禍 ヲ 蒙リ 家業 ヲ 失ヒタル 者 ノ 厚生 ニ 至リテ ハ 朕 ノ 深ク 軫念 
スル 所 ナリ 惟フ ニ 今後 帝國 ノ 受ク ヘキ 苦難 ハ 固ヨリ 尋常 ニ アラス 爾 臣民 ノ 衷情 モ 朕 善ク 之 
ヲ 知ル 然レト モ 朕 ハ 時運 ノ 趨ク 所 堪ヘ難キ ヲ 堪ヘ 忍ヒ難キ ヲ 忍ヒ 以テ 萬世 ノ 爲 ニ 太平 ヲ 
開カム ト 欲ス
    朕 ハ 茲 ニ 國體 ヲ 護持 シ得テ 忠良 ナル 爾 臣民 ノ 赤誠 ニ 信倚 シ 常 ニ 爾 臣民 ト 共 ニ 
在リ 若シ 夫レ 情 ノ 激 スル 所 濫 ニ 事端 ヲ 滋ク シ 或ハ 同胞 排擠 互 ニ 時局 ヲ 亂リ 爲 ニ 大道 
ヲ 誤リ 信義 ヲ 世界 ニ 失フ カ 如キ ハ 朕 最モ 之 ヲ 戒ム 宜シク 擧國 一家 子孫 相傳ヘ 確ク 神州 ノ 
不滅 ヲ 信シ 任 重ク シテ 道 遠キ ヲ 念ヒ 總力 ヲ 將來 ノ 建設 ニ 傾ケ 道義 ヲ 篤ク シ 志操 ヲ 鞏ク 
シ 誓テ 國體 ノ 精華 ヲ 發揚 シ 世界 ノ 進運 ニ 後レサラム コト ヲ 期ス ヘシ 爾 臣民 其レ 克ク 朕 カ 
意 ヲ 體 セヨ

5 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-11 05:05 ID:Heaven

    ちんふかくせかいのたいせいとていこくのげんじょうとにかんがみひじょうのそちをもってじきょくをしゅうしゅうせんとほっしここに
ちゅうりょうなるなんじしんみんにつぐ。
    ちんはていこくせいふをしてべいえいしそしこくにたいしそのきょうどうせんげんをじゅだくするむねつうこくせしめたり。
    そもそもていこくしんみんのこうねいをはかりばんぽうきょうえいのたのしみをともにするはこうそこうそうのいはんにしてちんの
けんけんおかざるところさきにべいえいにこくにせんせんせるゆえんもまたじつにていこくのじそんととうあのあんていとをしょきするにいでて
たこくのしゅけんをはいしりょうどをおかすがごときはもとよりちんがこころざしにあらずしかるにこうせんすでにしさいをけみしちんがりくかい
しょうへいのゆうせんちんがひゃくりょうゆうしのれいせいちんがいちおくしゅうしょのほうこうおのおのさいぜんをつくせるにかかわらず
せんきょくかならずしもこうてんせずせかいのたいせいまたわれにりあらずしかのみならずてきはあらたにざんぎゃくなるばくだんをしようして
しきりにむこをさっしょうしさんがいのおよぶところしんにはかるべからざるにいたるしかもなおこうせんをけいぞくせんかついにわがみんぞく
のめつぼうをしょうらいするのみならずひいてじんるいのぶんめいをもはきゃくすべしかくのごとくんばちんなにをもってかおくちょうのせきし
をほしこうそこうそうのしんれいにしゃせんやこれちんがていこ くせいふをしてきょうどうせんげんにおうぜしむるにいたれるゆえんなり。
    ちんはていこくとともにしゅうしとうあのかいほうにきょうりょくせるしょめいほうにたいしいかんのいをひょうせざるをえずていこく
しんみんにしてせんじんにしししょくいきにじゅんじひめいにたおれたるものおよびそのいぞくにおもいをいたせばごだいためにさくかつ
せんしょうをおいさいかをこうむりかぎょうをうしないたるもののこうせいにいたりてはちんのふかくしんねんするところなりおもうにこんご
ていこくのうくべきくなんはもとよりじんじょうにあらずなんじしんみんのちゅうじょうもちんよくこれをしるしかれどもちんはじうんのおもむく
ところたえがたきをたえしのびがたきをしのびもってばんせいのためにたいへいをひらかんとほっす。
    ちんはここにこくたいをごじしえてちゅうりょうなるなんじしんみんのせきせいにしんいしつねになんじしんみんとともにありもしそれ
じょうのげきするところみだりにじたんをしげくしあるいはどうほうはいさいたがいにじきょくをみだりためにだいどうをあやまりしんぎをせかい
にうしなうがごときはちんもっともこれをいましむよろしくきょこくいっかしそんあいつたえかたくしんしゅうのふめつをしんじにんおもくしてみち
とおきをおもいそうりょくをしょうらいのけんせつにかたむけどうぎをあつくししそうをかたくしちかってこくたいのせいかをはつようしせかいの
しんうんにおくれざらんことをきすべしなんじしんみんそれよくちんがいをたいせよ。

6 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-11 05:06 ID:Heaven

    ちん ふかく せかい の たいせい と ていこく の げんじょう と に かんがみ ひじょう の そち を もって じきょく を 
しゅうしゅう せん と ほっし ここ に ちゅうりょう なる なんじ しんみん に つぐ。
    ちん は ていこく せいふ を して べいえいしそ し・こく に たいし その きょうどう せんげん を じゅだく する むね 
つうこく せしめたり。
    そもそも ていこく しんみん の こうねい を はかり ばんぽう きょうえい の たのしみ を とも に する は こうそ 
こうそう の いはん に して ちん の けんけん おかざる ところ さき に べいえい に・こく に せんせん せる ゆえん も 
また じつ に ていこく の じそん と とうあ の あんてい と を しょき する に いでて たこく の しゅけん を はい し 
りょうど を おかす が ごとき は もとより ちん が こころざし に あらず しかる に こうせん すでに しさい を けみし ちん 
が りくかい しょうへい の ゆうせん ちん が ひゃくりょう ゆうし の れいせい ちん が いちおく しゅうしょ の ほうこう 
おのおの さいぜん を つくせる に かかわらず せんきょく かならずしも こうてん せず せかい の たいせい また われ に り 
あらず しか のみ ならず てき は あらた に ざんぎゃく なる ばくだん を しよう して しきり に むこ を さっしょう し 
さんがい の およぶ ところ しん に はかる べからざる に いたる しかも なお こうせん を けいぞく せん か つい に 
わが みんぞく の めつぼう を しょうらい する のみ ならず ひいて じんるい の ぶんめい を も はきゃく すべし かく の 
ごとく んば ちん なに を もって か おくちょう の せきし を ほし こうそ こうそう の しんれい に しゃせん や これ ちん 
が ていこく せいふ を して きょうどう せんげん に おうぜしむる に いたれる ゆえん なり。
    ちん は ていこく と とも に しゅうし とうあ の かいほう に きょうりょく せる しょ・めいほう に たいし いかん の 
い を ひょう せざる を えず ていこく しんみん に して せんじん に し し しょくいき に じゅんじ ひめい に たおれたる 
もの および その いぞく に おもい を いたせば ごだい ため に さく かつ せんしょう を おい さいか を こうむり 
かぎょう を うしないたる もの の こうせい に いたりて は ちん の ふかく しんねん する ところ なり おもう に こんご 
ていこく の うく べき くなん は もとより じんじょう に あらず なんじ しんみん の ちゅうじょう も ちん よく これ を しる 
しかれど も ちん は じうん の おもむく ところ たえ・がたき を たえ しのび・がたき を しのび もって ばんせい の ため 
に たいへい を ひらかん と ほっす。
    ちん は ここ に こくたい を ごじ し・えて ちゅうりょう なる なんじ しんみん の せきせい に しんい し つね に 
なんじ しんみん と とも に あり もし それ じょう の げき する ところ みだり に じたん を しげく し あるいは どうほう 
はいさい、  たがい に じきょく を みだり ため に だいどう を あやまり しんぎ を せかい に うしなう が ごとき は ちん 
もっとも これ を いましむ よろしく きょこく いっか しそん あい・つたえ かたく しんしゅう の ふめつ を しんじ にん おもく 
して みち とおき を おもい そうりょく を しょうらい の けんせつ に かたむけ どうぎ を あつく し しそう を かたく し 
ちかって こくたい の せいか を はつよう し せかい の しんうん に おくれざらん こと を きす べし なんじ しんみん それ 
よく ちん が い を たいせよ。

7 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-11 05:07 ID:Heaven

    ちん、  ふかく せかい の たいせー と てーこく の げんじょー と に かんがみ、  ひじょー の そち ぉ もって 
じきょく ぉ しゅーしゅー せん と ほっし、  ここ に ちゅーりょー なる なんじ しんみん に つぐ。

    ちん ゎ、  てーこく せーふ ぉ して ベー・エー・シ・ソ 4こく に たいし、  その きょーどー せんげん ぉ じゅだく する 
むね つーこく せしめたり。

    そもそも、  てーこく しんみん の こーねー ぉ はかり、  ばんぽー きょーえー の たのしみ ぉ とも に する ゎ 
こーそ こーそー の いはん に して ちん の けんけん おかざる ところ。  さき に ベー・エー 2こく に せんせん せる 
ゆえん も また、  じつ に てーこく の じそん と トーア の あんてー と ぉ しょき する に でて、  たこく の しゅけん 
ぉ はい し、  りょーど ぉ おかす が ごとき ゎ もとより ちん が こころざし に あらず。  しかる に こーせん すでに 
4さい ぉ けみし、  ちん が りく・かい しょー・へー の ゆーせん、  ちん が ひゃくりょー ゆーし の れーせー、  ちん 
が 1おく しゅーしょ の ほーこー、  おのおの さいぜん ぉ つくせる に かかわらず、  せんきょく かならずしも こーてん 
せず、  せかい の たいせー また われ に り あらず、  しか のみ ならず、  てき ゎ あらた に ざんぎゃく なる 
ばくだん ぉ しよー して しきり に むこ ぉ さっしょー し、  さんがい の およぶ ところ しん に はかる べからざる に 
いたる。  しかも なお こーせん ぉ けーぞく せん か。  つい に わが みんぞく の めつぼー ぉ しょーらい する のみ 
ならず、  ひーて じんるい の ぶんめー ぉ も はきゃく すべし。  かく の ごとく んば、  ちん なに ぉ もって か 
おくちょー の せきし ぉ ほし、  こーそ こーそー の しんれー に しゃ せん や、  これ ちん が てーこく せーふ ぉ 
して きょーどー せんげん に おーぜしむる に いたれる ゆえん なり。

    ちん ゎ、  てーこく と とも に しゅーし トーア の かいほー に きょーりょく せる しょ・めーほー に たいし、  
いかん の い ぉ ひょー せざる ぉ えず、  てーこく しんみん に して せんじん に し し、  しょくいき に じゅんじ、  
ひめー に たおれたる もの、  および その いぞく に おもい ぉ いたせば、  ごだい ため に さく、  かつ、  せんしょー 
ぉ おい、  さいか ぉ こーむり、  かぎょー ぉ うしないたる もの の こーせー に いたりて ゎ、  ちん の ふかく 
しんねん する ところ なり。  おもう に こんご てーこく の うく べき くなん ゎ もとより じんじょー に あらず、  なんじ 
しんみん の ちゅーじょー も ちん よく これ ぉ しる。  しかれど も ちん ゎ じうん の おもむく ところ、  たえ・がたき ぉ 
たえ、  しのび・がたき ぉ しのび、  もって ばんせー の ため に たいへー ぉ ひらかん と ほっす。

    ちん ゎ ここ に こくたい ぉ ごじ し・えて、  ちゅーりょー なる なんじ しんみん の せきせー に しんい し、  
つね に なんじ しんみん と とも に あり、  もし それ じょー の げき する ところ みだり に じたん ぉ しげく し、  
あるいわ どーほー はいさい、  たがい に じきょく ぉ みだり、  ため に だいどー ぉ あやまり、  しんぎ ぉ せかい に 
うしのー が ごとき ゎ ちん もっとも これ ぉ いましむ。  よろしく きょこく いっか しそん あい・つたえ、  かたく しんしゅー 
の ふめつ ぉ しんじ、  にん おもく して みち とーき ぉ おもい、  そーりょく ぉ しょーらい の けんせつ に かたむけ、  
どーぎ ぉ あつく し、  しそー ぉ かたく し、  ちかって こくたい の せーか ぉ はつよー し、  せかい の しんうん に 
おくれざらん こと ぉ きす べし。  なんじ しんみん それ よく ちん が い ぉ たい せよ。

8 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-11 05:09 ID:Heaven

    ちん、  ふかく せかい の たいせー と てーこく の げんじょー と に かんがみ、  ひじょー の そち ぉ もって 

じきょく ぉ しゅーしゅー せん と ほっし、  ここ に ちゅーりょー なる なんじ しんみん に つぐ。

    ちん ゎ、  てーこく せーふ ぉ して ベー・エー・シ・ソ 4こく に たいし、  その きょーどー せんげん ぉ じゅだく する 

むね つーこく せしめたり。

    そもそも、  てーこく しんみん の こーねー ぉ はかり、  ばんぽー きょーえー の たのしみ ぉ とも に する ゎ 

こーそ こーそー の いはん に して ちん の けんけん おかざる ところ。  さき に ベー・エー 2こく に せんせん せる 

ゆえん も また、  じつ に てーこく の じそん と トーア の あんてー と ぉ しょき する に でて、  たこく の しゅけん 

ぉ はい し、  りょーど ぉ おかす が ごとき ゎ もとより ちん が こころざし に あらず。  しかる に こーせん すでに 

4さい ぉ けみし、  ちん が りく・かい しょー・へー の ゆーせん、  ちん が ひゃくりょー ゆーし の れーせー、  ちん 

が 1おく しゅーしょ の ほーこー、  おのおの さいぜん ぉ つくせる に かかわらず、  せんきょく かならずしも こーてん 

せず、  せかい の たいせー また われ に り あらず、  しか のみ ならず、  てき ゎ あらた に ざんぎゃく なる 

ばくだん ぉ しよー して しきり に むこ ぉ さっしょー し、  さんがい の およぶ ところ しん に はかる べからざる に 

いたる。  しかも なお こーせん ぉ けーぞく せん か。  つい に わが みんぞく の めつぼー ぉ しょーらい する のみ 

ならず、  ひーて じんるい の ぶんめー ぉ も はきゃく すべし。  かく の ごとく んば、  ちん なに ぉ もって か 

おくちょー の せきし ぉ ほし、  こーそ こーそー の しんれー に しゃ せん や。  これ ちん が てーこく せーふ ぉ 

して きょーどー せんげん に おーぜしむる に いたれる ゆえん なり。

    ちん ゎ、  てーこく と とも に しゅーし トーア の かいほー に きょーりょく せる しょ・めーほー に たいし、  

いかん の い ぉ ひょー せざる ぉ えず、  てーこく しんみん に して せんじん に し し、  しょくいき に じゅんじ、  

ひめー に たおれたる もの、  および その いぞく に おもい ぉ いたせば、  ごだい ため に さく、  かつ、  せんしょー 

ぉ おい、  さいか ぉ こーむり、  かぎょー ぉ うしないたる もの の こーせー に いたりて ゎ、  ちん の ふかく 

しんねん する ところ なり。  おもう に こんご てーこく の うく べき くなん ゎ もとより じんじょー に あらず、  なんじ 

しんみん の ちゅーじょー も ちん よく これ ぉ しる。  しかれど も ちん ゎ じうん の おもむく ところ、  たえ・がたき ぉ 

たえ、  しのび・がたき ぉ しのび、  もって ばんせー の ため に たいへー ぉ ひらかん と ほっす。

    ちん ゎ ここ に こくたい ぉ ごじ し・えて、  ちゅーりょー なる なんじ しんみん の せきせー に しんい し、  

つね に なんじ しんみん と とも に あり、  もし それ じょー の げき する ところ みだり に じたん ぉ しげく し、  

あるいわ どーほー はいさい、  たがい に じきょく ぉ みだり、  ため に だいどー ぉ あやまり、  しんぎ ぉ せかい に 

うしのー が ごとき ゎ ちん もっとも これ ぉ いましむ。  よろしく きょこく いっか しそん あい・つたえ、  かたく しんしゅー 

の ふめつ ぉ しんじ、  にん おもく して みち とーき ぉ おもい、  そーりょく ぉ しょーらい の けんせつ に かたむけ、  

どーぎ ぉ あつく し、  しそー ぉ かたく し、  ちかって こくたい の せーか ぉ はつよー し、  せかい の しんうん に 

おくれざらん こと ぉ きす べし。  なんじ しんみん それ よく ちん が い ぉ たい せよ。

9 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-11 05:44 ID:Heaven

    Cyin、  hukaku sekai no taisee to Teekoku no genzyoo to ni kangami、  hizyoo no socyi o
motte zikyoku o syuusyuu sen to hossi、  koko ni cyuuryoo naru nanzi sinmin ni cugu。
    Cyin wa、  Teekoku Seehu o site Bee-Ee-Si-So 4koku ni taisi、  sono kyoodoo sengen o
zyudaku suru mune cuukoku sesimetari。
    somosomo、  Teekoku sinmin no koonee o hakari、  banpoo kyooee no tanosimi o tomo ni
suru wa Kooso Koosoo no ihan ni site Cyin no kenken okazaru tokoro。  saki ni Bee-Ee 2koku ni
sensen seru yuen mo mata、  zicu ni Teekoku no zison to Tooa no antee to o syoki suru ni dete、  
takoku no syuken o hai si、  ryoodo o okasu ga gotoki wa moto yori Cyin ga kokorozasi ni
arazu。  sikaru ni koosen sudeni 4sai o kemi si、  Cyin ga riku-kai syoo-hee no yuusen、  Cyin
ga hyakuryoo no yuusi no reesee、  Cyin ga 1oku syuusyo no hookoo、  onoono saizen o
cukuseru ni kakawarazu、  senkyoku kanarazusimo kooten sezu、  sekai no taisee mata ware
ni ri arazu、  sika nomi narazu、  teki wa arata ni zangyaku naru bakudan o siyoo site sikiri ni
muko o sassyoo si、  sangai no oyobu tokoro sin ni hakaru bekarazaru ni itaru。  sikamo nao
koosen o keezoku sen ka。  cui ni waga minzoku no mecuboo o syoorai suru nomi narazu、  
heete zinrui no bunmee o mo hakyaku su-besi。  kaku no gotoku nba、  Cyin nani o motte ka
oku-cyoo no sekisi o ho si、   kooso koosoo no sinree ni sya sen ya。  kore Cyin ga Teekoku
Seehu o site kyoodoo sengen ni oozesimuru ni itareru yuen nari。
    Cyin wa、  Teekoku to tomo ni syuusi Tooa no kaihoo ni kyooryoku seru syo-meehoo ni
taisi、  ikan no i o hyoo sezaru o ezu、  Teekoku sinmin ni site senzin ni si si、  syokuiki ni
zyunzi、  himee ni taoretaru mono、  oyobi sono izoku ni omoi o itaseba、  5dai tame ni saku、  
kacu、  sensyoo o oi、  saika o koomuri、  kagyoo o usinaitaru mono no koosee ni itarite wa、  
Cyin no hukaku sinnen suru tokoro nari。  omou ni kongo Teekoku no uku beki kunan wa moto
yori zyinzyoo ni arazu、  nanzi sinmin no cyuuzyoo mo Cyin yoku kore o siru。  sikaredo mo
Cyin wa ziun no omomuku tokoro、  tae-gataki o tae、  sinobi-gataki o sinobe、  motte
bansee no tame ni taihee o hirakan to hossu。  
    Cyin wa koko ni kokutai o gozi si-ete、  cyuuryoo naru nanzi sinmin no sekisee ni sin'i si、  
cune ni nanzi sinmin to tomo ni ari、  mosi sore zyoo no geki suru tokoro midari ni zitan o
sigeku si、  aruiwa doohoo haisai、  tagai ni zikyoku o midari、  tame ni taidoo o ayamari、  
singi o sekai ni usinoo ga gotoki wa Cyin mottomo kore o imasimu。  yorosiku kyokoku ikka
sison ai-cutae、  kataku sinsyuu no humecu o sinzi、  nin omoku siste micyi tooki o omoi、  
sooryoku o syoorai no kensecu ni katamuke、  doogi o acuku si、  sisoo o kataku si、  cyikatte
kokutai no seeka o hacuyoo si、  sekai no sin'un ni okurezaran koto o kisu besi。  nanzi sinmin
sore yoku Cyin ga i o tai seyo。

10 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-13 05:18 ID:Heaven

日本国憲法 前文

    日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、
諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、
政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、
この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、
かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
    日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、
平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、
専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。
われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
    われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、
普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
    日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。

11 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-13 05:19 ID:Heaven

日本国 憲法 前文

    日本 国民 は、  正当 に 選挙 された 国会 に おける 代表者 を 通じて 行動 し、  われ ら と われ ら 
の 子孫 の ため に、  諸国民 と の 協和 に よる 成果 と、  わが 国 全土 に わたつて 自由 の もたらす 
恵沢 を 確保 し、  政府 の 行為 に よつて 再び 戦争 の 惨禍 が 起る こと の ない やう に する こと を 
決意 し、  ここ に 主権 が 国民 に 存 する こと を 宣言 し、  この 憲法 を 確定 する。  そもそも 国政 は、  
国民 の 厳粛 な 信託 に よる もの で あつて、  その 権威 は 国民 に 由来 し、  その 権力 は 国民 の 
代表者 が これ を 行使 し、  その 福利 は 国民 が これ を 享受 する。  これ は 人類 普遍 の 原理 で 
あり、  この 憲法 は、  かかる 原理 に 基く もの で ある。  われ ら は、  これ に 反 する 一切 の 憲法、  
法令 及び 詔勅 を 排除 する。
    日本 国民 は、  恒久 の 平和 を 念願 し、  人間 相互 の 関係 を 支配 する 崇高 な 理想 を 深く 
自覚 する の で あつて、  平和 を 愛 する 諸国民 の 公正 と 信義 に 信頼 して、  われ ら の 安全 と 
生存 を 保持 しよう と 決意 した。  われ ら は、  平和 を 維持 し、  専制 と 隷従、  圧迫 と 偏狭 を 
地上 から 永遠 に 除去 しよう と 努めて ゐる 国際 社会 に おいて、  名誉 ある 地位 を 占めたい と 思ふ。
われ ら は、  全世界 の 国民 が、  ひとしく 恐怖 と 欠乏 から 免かれ、  平和 の うち に 生存 する 権利 
を 有 する こと を 確認 する。
    われ ら は、  いづれ の 国家 も、  自国 の こと のみ に 専念 して 他国 を 無視 して は ならない の 
で あつて、  政治 道徳 の 法則 は、  普遍的 な もの で あり、  この 法則 に 従ふ こと は、  自国 の 
主権 を 維持 し、  他国 と 対等 関係 に 立たう と する 各国 の 責務 で ある と 信ずる。
    日本 国民 は、  国家 の 名誉 に かけ、  全力 を あげて この 崇高 な 理想 と 目的 を 達成 する 
こと を 誓ふ。

12 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-13 05:21 ID:Heaven

ニッポン コク ケンポウ ぜんぶん

    ニッポン こくみん は、  せいとう に せんきょ された こっかい に おける だいひょう・しゃ を つうじて こうどう し、  
われ ら と われ ら の しそん の ため に、  しょ・こくみん と の きょうわ に よる せいか と、  わが くに ぜんど に 
わたつて じゆう の もたらす けいたく を かくほ し、  せいふ の こうい に よつて ふたたび せんそう の さんか が 
おこる こと の ない やう に する こと を けつい し、  ここ に しゅけん が こくみん に そん する こと を せんげん 
し、  この けんぽう を かくてい する。  そもそも こくせい は、  こくみん の げんしゅく な しんたく に よる もの で 
あつて、  その けんい は こくみん に ゆらい し、  その けんりょく は こくみん の だいひょう・しゃ が これ を こうし し、  
その ふくり は こくみん が これ を きょうじゅ する。  これ は じんるい ふへん の げんり で あり、  この けんぽう は、  
かかる げんり に もとづく もの で ある。  われ ら は、  これ に はん する いっさい の けんぽう、  ほうれい および 
しょうちょく を はいじょ する。
    ニッポン こくみん は、  こうきゅう の へいわ を ねんがん し、  にんげん そうご の かんけい を しはい する 
すうこう な りそう を ふかく じかく する の で あつて、  へいわ を あい する しょ・こくみん の こうせい と しんぎ に 
しんらい して、  われ ら の あんぜん と せいぞん を ほじ しよう と けつい した。  われ ら は、  へいわ を いじ 
し、  せんせい と れいじゅう、  あっぱく と へんきょう を ちじょう から えいえん に じょきょ しよう と つとめて ゐる 
こくさい しゃかい に おいて、  めいよ ある ちい を しめたい と おもふ。  われ ら は、  ぜん・せかい の こくみん が、  
ひとしく きょうふ と けつぼう から まぬかれ、  へいわ の うち に せいぞん する けんり を ゆう する こと を かくにん 
する。
    われ ら は、  いづれ の こっか も、  じこく の こと のみ に せんねん して たこく を むし して は ならない 
の で あつて、  せいじ どうとく の ほうそく は、  ふへん・てき な もの で あり、  この ほうそく に したがふ こと は、  
じこく の しゅけん を いじ し、  たこく と たいとう かんけい に たたう と する かっこく の せきむ で ある と 
しんずる。
    ニッポン こくみん は、  こっか の めいよ に かけ、  ぜんりょく を あげて この すうこう な りそう と もくてき を 
たっせい する こと を ちかふ。

13 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-13 05:23 ID:Heaven

ニッポン コク ケンポー ぜんぶん

    ニッポン こくみん ゎ、  せーとー に せんきょ された こっかい に おける だいひょー・しゃ ぉ つーじて こーどー し、  
われ ら と われ ら の しそん の ため に、  しょ・こくみん と の きょーわ に よる せーか と、  わが くに ぜんど に 
わたって じゆー の もたらす けーたく ぉ かくほ し、  セーフ の こーい に よって ふた たび せんそー の さんか が 
おこる こと の ない よー に する こと ぉ けつい し、  ここ に しゅけん が こくみん に そん する こと ぉ せんげん 
し、  この けんぽー ぉ かくてー する。  そもそも こくせー ゎ、  こくみん の げんしゅく な しんたく に よる もの で 
あって、  その けんい ゎ こくみん に ゆらい し、  その けんりょく ゎ こくみん の だいひょー・しゃ が これ ぉ こーし し、  
その ふくり ゎ こくみん が これ ぉ きょーじゅ する。  これ ゎ じんるい ふへん の げんり で あり、  この けんぽー ゎ、  
かかる げんり に もとずく もの で ある。  われ ら ゎ、  これ に はん する いっさい の けんぽー、  ほーれー および 
しょーちょく ぉ はいじょ する。
    ニッポン こくみん ゎ、  こーきゅー の へーわ ぉ ねんがん し、  にんげん そーご の かんけー ぉ しはい する 
すーこー な りそー ぉ ふかく じかく する の で あって、  へーわ ぉ あい する しょ・こくみん の こーせー と しんぎ に 
しんらい して、  われ ら の あんぜん と せーぞん ぉ ほじ しよー と けつい した。  われ ら ゎ、  へーわ ぉ いじ 
し、  せんせー と れーじゅー、  あっぱく と へんきょー ぉ ちじょー から えーえん に じょきょ しよー と つとめて いる 
こくさい しゃかい に おいて、  めーよ ある ちー ぉ しめたい と おもう。  われ ら ゎ、  ぜん・せかい の こくみん が、  
ひとしく きょーふ と けつぼー から まぬかれ、  へーわ の うち に せーぞん する けんり ぉ ゆー する こと ぉ かくにん 
する。
    われ ら ゎ、  いずれ の こっか も、  じこく の こと のみ に せんねん して たこく ぉ むし して ゎ ならない 
の で あって、  せーじ どーとく の ほーそく ゎ、  ふへん・てき な もの で あり、  この ほーそく に したがう こと ゎ、  
じこく の しゅけん ぉ いじ し、  たこく と たいとー かんけー に たとー と する かっこく の せきむ で ある と 
しんずる。
    ニッポン こくみん ゎ、  こっか の めーよ に かけ、  ぜんりょく ぉ あげて この すーこー な りそー と もくてき ぉ 
たっせー する こと ぉ ちかう。

14 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-13 05:25 ID:Heaven

ニッポン コク けんぽー ぜんぶん

    ニッポン こくみん ゎ、  せーとー に せんきょ された こっかい に おける だいひょー・しゃ ぉ つーじて こーどー し、  

われ ら と われ ら の しそん の ため に、  しょ・こくみん と の きょーわ に よる せーか と、  わが くに ぜんど に 

わたって じゆー の もたらす けーたく ぉ かくほ し、  セーフ の こーい に よって ふた たび せんそー の さんか が 

おこる こと の ない よー に する こと ぉ けつい し、  ここ に しゅけん が こくみん に そん する こと ぉ せんげん 

し、  この けんぽー ぉ かくてー する。  そもそも こくせー ゎ、  こくみん の げんしゅく な しんたく に よる もの で 

あって、  その けんい ゎ こくみん に ゆらい し、  その けんりょく ゎ こくみん の だいひょー・しゃ が これ ぉ こーし し、  

その ふくり ゎ こくみん が これ ぉ きょーじゅ する。  これ ゎ じんるい ふへん の げんり で あり、  この けんぽー ゎ、  

かかる げんり に もとずく もの で ある。  われ ら ゎ、  これ に はん する いっさい の けんぽー、  ほーれー および 

しょーちょく ぉ はいじょ する。

    ニッポン こくみん ゎ、  こーきゅー の へーわ ぉ ねんがん し、  にんげん そーご の かんけー ぉ しはい する 

すーこー な りそー ぉ ふかく じかく する の で あって、  へーわ ぉ あい する しょ・こくみん の こーせー と しんぎ に 

しんらい して、  われ ら の あんぜん と せーぞん ぉ ほじ しよー と けつい した。  われ ら ゎ、  へーわ ぉ いじ 

し、  せんせー と れーじゅー、  あっぱく と へんきょー ぉ ちじょー から えーえん に じょきょ しよー と つとめて いる 

こくさい しゃかい に おいて、  めーよ ある ちー ぉ しめたい と おもう。  われ ら ゎ、  ぜん・せかい の こくみん が、  

ひとしく きょーふ と けつぼー から まぬかれ、  へーわ の うち に せーぞん する けんり ぉ ゆー する こと ぉ かくにん 

する。

    われ ら ゎ、  いずれ の こっか も、  じこく の こと のみ に せんねん して たこく ぉ むし して ゎ ならない 

の で あって、  せーじ どーとく の ほーそく ゎ、  ふへん・てき な もの で あり、  この ほーそく に したがう こと ゎ、  

じこく の しゅけん ぉ いじ し、  たこく と たいとー かんけー に たとー と する かっこく の せきむ で ある と 

しんずる。

    ニッポン こくみん ゎ、  こっか の めーよ に かけ、  ぜんりょく ぉ あげて この すーこー な りそー と もくてき ぉ 

たっせー する こと ぉ ちかう。

15 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-13 05:29 ID:Heaven

Nippon Koku Kenpoo zenbun

    Nippon kokumin wa、 seetoo ni senkyo sareta kokkai ni okeru daihyoo-sya o cuuzite
koodoo si、 ware ra to ware ra no sison no tame ni、 syo-kokumin to no kyoowa ni yoru seeka
to、 waga kuni zendo ni watatte ziyuu no motarasu keetaku o kakuho si、 Seehu no kooe ni
yotte huta tabi sensoo no sanka ga okoru koto ni nai yoo ni suru koto o kecui si、 koko ni syuken
ga kokumin ni son suru koto o sengen si、 kono kenpoo o kakutee suru。 somosomo kokusee
wa、 kokumin no gensyuku na sintaku ni yoru mono de atte、 sono ken'i wa kokumin ni yurai si、 
sono kenryoku wa kokumin no daihyoo-sya ga kore o koosi si、 sono hukuri wa kokumin ga kore
o kyoozyu suru。 kore wa zinrui huhen no genri de ari、 kono kenpoo wa、 kakaru genri ni
motozuku mono de aru。 ware ra wa、 kore ni han suru issai no kenpoo、 hooree oyobi
syoocyoku o haizyo suru。
    Nippon kokumin wa、 kookyuu no heewa o nengan si、 ningen soogo no kankee o sihai
suru suukoo na risoo o hukaku zikaku suru no de atte、 heewa o ai suru syo-kokumin no koosee
to singi ni sinrai site、 ware ra no anzen to seezon o hozi siyoo to kecui sita。 ware ra wa、 
heewa o izi si、 sensee to reezyuu、 appaku to henkyoo o cyizyoo kara eeen ni zyokyo siyoo to
cutomete iru kokusai syakai ni oite、 meeyo aru cyii o simetai to omou。 ware ra wa、 zen-sekai
no kokumin ga、 hitosiku kyoohu to kecuboo kara manukare、 heewa no ucyi ni seezon suru
kenri o yuu suru koto o kakunin suru。
    ware ra wa、 izure no kokka mo、 zikoku no koto nomi ni sennen site takoku o musi site
wa naranai no de atte、 seezi dootoku no hoosoku wa、 huhen-teki na mono de ari、 kono
hoosoku ni sitagau koto wa、 zikoku no syuken o izi si、 takoku to taitoo kankee ni tatoo to suru
kakkoku no sekimu de aru to sinzuru。
    Nippon kokumin wa、 kokka no meeyo ni kake、 zenryoku o agete kono suukoo na risoo to
mokuteki o tassee suru koto o cyikau。

16 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-23 11:56 ID:Heaven

    「 え……… 」
    さんざん かんがえた すえ に でて きた の ゎ、  けっきょく ま の ぬけた こえ だけ だった。
    「 なに…………? 」
    こんど ゎ おそる・おそる シンジ が レー に たずねる。  かのじょ の おも・もち ゎ  あい・かわらず ──── こんな 
に まじか に いる と ゆー の に ──── よみ・とれない。
    「 おもい・だした の 」
    「 なに ぉ? 」
    「 あなた が IDかーど ぉ とどけて くれた とき の こと 」
    レー の こたえ ぉ きーて シンジ ゎ しんぞー が とまる か と おもった。
    「 あなた ゎ おぼえて いる? 」
    うなずく こと さえ できなかった が、  はっきり と おぼえて いる。  わすれる はず が ない。  あの とき の こと 
ゎ レー ぉ みる たび に あたま に なまなましく うかび、   シンジ ぉ なやませて いた。
    「 あの とき の しかえし しよー と おもって 」
    おもわぬ ことば と とも に み ぉ のり・だして きた レー から のがれよー と、   シンジ ゎ うごかす こと の できる 
こし うえ の はん・み ぉ ぱ っと うしろ ぇ そらした。  すばやく うごいた つもり だった が、  あっけ なく レー に うで ぉ 
おさえ・つけられ、  かんぜん に あおむけ に なって しまった。
    シンジ の すぐ うえ に ある レー の かお ゎ、  わずか だ が たしか に わらって いる よー に みえる。  と 
おもう ま も なく、  レー の くちびる が シンジ の くち ぉ ふさいだ。  いきなり の こと だった ので シンジ に なす 
すべ ゎ なかった。
    レー が シンジ から かお ぉ はなす と、  ほそい すきとーった だえき の いと が ふたつ の くち ぉ ひと・すじ に 
むすぶ。  レー が のど から かすか な あえぎ ぉ もらす。
    「 その まま じ っと して て ………… 」
    やはり きもち の よみ・とれない きかい・てき な くち・ぶり で シンジ に いー ながら、  レー ゎ シンジ の こし 
の あたり に じぶん の かお ぉ もって いき、  てなれた よーす で シンジ の べると ぉ はずす と、  つずいて 
ためらわず に ふぁすなー ぉ さげた。
    アヤナミ の くち の かんしょく ぉ おぼえた しゅんかん に さいしょ に シンジ ゎ はてた。  アヤナミ ゎ それ に 
まったく どーじる こと なく、  シンジ から ほとばる あつい それ ぉ すべて のみ・くだした。  アヤナミ の のど が ちーさく 
おと ぉ たてる。  アヤナミ ゎ シンジ の あいぶ ぉ やめない。  シンジ ゎ かんがえる こと ぉ やめて レー に み ぉ 
まかせる。
    (イカリ シレー と おなじ あじ と におい …………、  でも シレー と ちがって はてて も かたい まま ………… )
    アヤナミ ゎ あたま の かた・すみ で おや・こ ぉ くらべ ながら シンジ ぉ くち で なぶり つずける。

17 名前: !KQ/2H5PTKA : 2007-12-23 11:58 ID:Heaven

    「 e ……… 」
    sanzan kangaeta sue ni dete kita no wa、 kekkyokku ma no nuketa koe dake datta。
    「 nani ………… ? 」
    kondo wa osoru-osoru Sinzi ga Ree ni tazuneru。 kanozyo no omo-mocyi wa ai-kawarazu
──── konna ni mazika ni iru to yuu no ni ──── yomi-torenai。
    「 omoi-dassita no 」
    「 nani o? 」
    「 anata ga ID kaado o todokete kureta toki no koto 」
    Ree no kotae o kiite Sinzi wa sinzoo ga tomaru ka to omotta。
    「 anata wa oboete iru? 」
    unazuku koto sae dekinakatta ga、 hakkiri to oboete iru。 wasureru hazu ga nai。 ano
toki no koto wa Ree o miru tabi ni atama ni namanamasiku ukabi、 Sinzi o nayamasete ita。
    「 ano toki no sikaesi siyoo to omotte 」
    omowanu kotoba to tomo ni mi o nori-dasite kita Ree kara nogareyoo to、 Sinzi wa ugokasu
koto no dekiru kosi ue no han-mi o pa tto usiro e sorasita。 subayaku ugoita cumori datta ga、 
akkenaku Ree ni ude o osae-cukerare、 kanzen ni aomuke ni natte simatta。
    Sinzi no sugu ue ni aru Ree no kao wa、 wazuka da ga tasika ni waratte iru yoo ni mieru。
to omou ma mo naku、 Ree no kucyibiru ga Sinzi no kucyi o husaida。 ikinari no koto datta node
Sinzi ni nasu sube wa nakatta。
    Ree ga Sinzi kara kao o hanasu to、 hosoi sukitootta daeki no ito ga hutacu no kucyi o hito-
suzi ni musubu。 Ree ga nodo kara kasuka na aegi o morasu。
    「 sono mama zi tto site te ………… 」
    yahari kimocyi no yomi-torenai kikai-teki na kucyi-buri de Sinzi ni ii nagara、 Ree wa Sinzi
no kosi no atari ni zibun no kao o motte iki、 te-nareta yoosu de Sinzi no beruto o hazusu to、 
cuzuite tamerawazu ni fasunaa o sageta。
    Ayanami no kucyi no kansyoku o oboeta syunkan ni saisyo ni Sinzi wa hateta。 Ayanami wa
sore ni mattaku dooziru koto naku、 Sinzi kara hotobasiru acui sore o subete nomi-kudasita。 
Ayanami no nodo ga cyiisaku oto o tateru。 Ayanami wa Sinzi no aibu o yamenai。 Sinzi wa
kangaeru koto o yamete Ree ni mi o makaseru。
    ( Ikari Siree to onazi azi to nioi …………、 demo Siree to cyigatte hatete mo katai mama
………… )
    Ayanami wa atama no kata-sumi de oya-ko o kurabe nagara Sinzi o kucyi de naburi cuzukeru。

18 名前: !NORBC6PG.Y : 2008-02-13 09:02 ID:Heaven

ためしがき

19 名前: !KQ/2H5PTKA : 2008-03-21 05:05 ID:Heaven

>>564
┃その汚い書き方がおまえの個人的「このみ」にすぎないだろw
┃美意識は儚いものじゃないし、言語は本来的に保守的なものだし。

第1。
うえのオレのかきこみぉそのよーに「汚い」とかんじるまさにその意識こそ、
旧態依然たる現状擁護の美意識にもとづくものだ。

そのことがわかるか?(笑)

したがって、そーでゎない文化ぉ土台にした(いまゎまだ存在しない)美意識ぉもつ人間がもしもいたら、
そいつの目ゎおなじオレのかきこみぉ「うつくしー」とかんじるかもしれないのである。

よーするに、美意識などとゆーものゎそのてーどのシロモノにすぎない。

──とゆーのが、うえにのべた美意識のはなしである。おまえゎそのはなしが根本から理解できていない。
理解できていないから、まだ平気で「汚い」などとゆー素朴な感想ぉかいていられる。

第2。
うえのオレのかきこみぉオレの「このみ」とおまえゎかんがえたよーだな。しかし、
あれゎべつにオレの「このみ」とゆーわけでゎない。

オレ自身ゎヤマト文字シナ文字まじりノベタラつずりでながねんニッポン語作文になれしたしんできた。
そのため、ほとんどなんの不自由もなくそれでよみかきすることができる。

それとともに、ヤマト文字わかちがきぉ主とするつずりにもまたしたしんできた。
それから、ラテン文字わかちがきによるニッポン語作文にもしたしんできた。

つまり、それぞれのつずりかたのうつくしさも、みにくさも、どちらもともにかんじており、どちらもともにしっているつもりだ。
それぞれのつずりかたの美醜・長短そのほかのちがいについてしっているつもりなのだ。よーするに、
これゎ「よいこと」かそーでないのかゎ微妙なことなのだが、ニッポン語のつずりかたについての認識が、
おれのばーいゎすでにかなり相対化されてしまっているのだよ。

ヤマト文字シナ文字まじりノベタラつずりにゎそのうつくしさがあり、また、みにくさがある。
ヤマト文字わかちがきにゎまたそれとゎべつのうつくしさがあり、また、みにくさもある。
ラテン文字つずりについてもやはりおなじこと。そのすべてが、幸か不幸か、おれにゎわかる。

つまり、幸か不幸か、おれにゎもはや、ニッポン語のつずりについてふつうの意味での「このみ」とゆーものが、
かなりうすれてしまって、きえてなくなりつつあるよーなところがある。(笑)

そのことぉかんがえるとだな、
こんなみちにゎふみこまなきゃよかった……などといまさらながらにおもわないでもない。(笑)

20 名前: !KQ/2H5PTKA : 2008-03-21 05:08 ID:Heaven

第3
オレは美意識とゆーものぉ、土台によってかわるものだとかいた。その意味でハカナイのだとのべた。

もしもこの点に異論があるとゆーのなら、
「土台がかわっても美意識ゎまったくかわらずおなじである」とゆーことぉおまえゎ証明するべきである。

いくらどのよーに土台がガラリとかわってしまっても、そのこととゎなんのかかわりもなく、これまでどーりの、
むかしながらの、あいもかわらぬ、ふるくさい美意識が、すえながく、ときのはてまでも、えんえんと、
いつまでもつずいてゆくのだとゆーことぉ、おまえゎきちんと証明しなければならないのだよ。

その証明どころか説明すらもないままに「美意識は儚いものじゃない」などと、いくらいってみたところで、
よむひとぉときふせるなんのちからももたないとおもうよ、きっと。

第4。
「言語は本来的に保守的なものだ」だと?(笑)

正気か?(笑)

ことばゎときとともにうつろいかわってゆく。

ちがうのか?

おまえゎどこまでおのれのバカぉさらしつずけるんだね?(笑)

21 名前: !KQ/2H5PTKA : 2008-03-21 05:10 ID:Heaven

>>565
┃メイシ (ケイヨウ ドウシ) なんて インテリ じゃ なく ても ワカチガキ を できる くらい の
┃ブンポウ チシキ が あれば ダレ でも わかる。

ここにでてくる
「ワカチガキ を できる くらい の ブンポウ チシキ が あれば」
とゆーくだりゎ、おれがうえでのべたことぉおまえがまったく理解できていないことぉハッキリとしめしている。

おれゎ
「文法の知識など一切なくてゼロのひとでもわかちがきゎ完全に身につけれる」
とかいたのだ。

そのことぉ、おまえゎまるっきりわかっていない、理解できていない。まるっきり、だ。

そして、おまえのかんがえの土台にゎ「致命的欠陥がある」とその点についておれゎのべた。

もしおまえがこれに反論したければ、
「文法の知識がゼロでもわかちがき(このばーいゎ「単語わかち」になるが)ぉ身につけることができる」
とゆーハッキリした既成事実ぉ全否定するだれの目にもあきらかな証拠ぉキッチリしめすほかゎないんだよ。

そのだれの目にもあきらかな証拠ぉしめすことができないかぎり、
おまえのかんがえの土台からゎその致命的欠陥が永遠になくならないんだよ。

その意味、わかる?

それとだな、オレがちーさい文字で「ぉ」とか「ゎ」とか「ぇ」とかでつずってることの区別のほーが、
そーでないことのほーよりも「よほど複雑」だとおまえゎゆーけれど、それっておまえ、
こころのそこからほんとーにそーおもってるわけ?(笑)
マジでほんとーにそっちのほーが「よほど複雑」だとおまえゎこころのそこからおもうの?

それとも、ほかにゆーことがなかったので、ただおれのことぉバカにしたいだけのきもちから、
ほんとーゎこころにもないことなんだけど、ちょこっといってみたってゆーだけなの?

どっち?(笑)

>>566
つまらんことばかりゎさかんにかきこまれるが、
かんじんの論点についてゎまともな意見がまったくゼロだよな。(笑)
まーそれゎ当然だろーけど、いくつかの意味で。(笑)

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